ひきよせとミラクル
今日は村上春樹さんの小説『偶然の旅人』みたいな、偶然がなんどもなんどもつながって、おしごと上でミラクルがおきましたー!




やったー!




色々あるし、大変だけどやっぱり今のおしごとがすっごくすっごく楽しいです!



大好き〜!




しかし、つながってるね。つながってますね。



つながってる!



って確信できるだけで、だいぶ人生変わってくるって思ったり。




よく、




ひきよせの法則




ってありますよね。



あれは、宇宙のミラクルももちろんあるんだけど、努力なしにはやっぱり叶わないとおもうな。ただ思い浮かべるだけで成功はできないんじゃない?





なんていうかなあ、



美女が、ふだんなにするとそんなに美女なの?てきかれて、『なにもしてないよ』というのににてる。




でもその美女をよく観察してると、美女キープのために日々さりげなく行動してる。本人にとってはそれが『アタリマエ』だから、『なにもしてないよー』になるんじゃないかしら。




ひきよせってかんたんだけどむずかしい、うまくいかないであきらめちゃう人、行動できずにいる人、いろいろだ。



『美女をひきよせよう』といって、なんにもしないで飲み会のあとにラーメン食べて化粧をおとさないで寝る生活を繰り返してても、美女にはならんよな。





やっぱり。成功というのは死ぬほど行動しないと、動かないと手に入らないと思う、そこが成功のスタートラインだとおもう。



ポイントは、




それが好きかどうか、ほんとうにしたいか?




につきるんじゃないか?




ほんとうに好きで好きでやりたくてしょうがなかったら、しんどくても楽しいし、夢もどんどん近くに寄せることができるんじゃないか?



とおもう。





だから、ひきよせの法則をつかっても夢がなかなか叶わない、という人は、天の采配『ほんとにそれがしたい?』てきかれているか、『いまはやめとけば?』がやってきてるんじゃないか。



どちらにしても、自分をよくよくよくよくよくよくよーく知ること、きっとここに大事な大事なキィ、秘密があるんだと思う。




ひきよせの法則業界の人々を怒らせそう〜っとおもうけど。



でもこの世は、この世界はさまざまな困難があっても人の力で頑張って色々まわしてきていて、たくさんのミラクルを起こしてるし、美しいものをたくさん作り出している。



私は、そういうのを死ぬほど愛しているから、やっぱり人の力をもっとみたいし、頑張る人に宇宙は力を貸したいんじゃん?て思う。



頑張る、というのは完璧に100パーセント仕事をする、とかじゃなくて。


その人がその人らしくきらめき、かがやいてうごきつづけること。


そこだと思うな。
【2010/02/05 19:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
修行days!!!
修行か〜



ってくらい、毎日毎日激しく試されています!



仕事は激しく忙しく、ううむ・・・。女体には果たして忙しいのは合ってるのか〜っと思ったり。




ところで見たり聞いたりするサイキックな能力があるのと『ひとを見る、相談にのる』ことに対する能力ってのはジャンルがあきらかに違う!んではないだろか。



サイキックな能力がどんなにすぐれていても、その能力についてムラがあるとなにかがだめなんです。ムラっというか。




ムラというのは誰にでも、とくにサイキックなひとたちみんなにあるものなんですが。



そういうムラではなくて、なんていうのかな。



とあるサイキックの相談にのるお嬢さんとお話ししていたとき、発見してしまった『相手の相談内容を女性誌をながめるようにたのしむ、おもしろがる』ムラ、みたいな。





サイキック〜な能力は、それこそ左脳や『あたま』をつかうこと、いままでつちかってきた優しさ、もまれてきた女子筋(?!)でそだててあげること。それがバランス、なのかも。




見えないこと、聞こえないことワカルことが増えてきて。みんなそれぞれ役割があって、でもいちばんよくつたわるのは、『だれにもいってないけどつたわる、本人の楽しそうにしているエネルギー』という気がする。




ああ、そういう意味でもナイスなエネルギーをいつもだしてたあの、私の大好きな朝青龍が引退ですよ、奥さん。



彼はホントにナイスな柔らかなすてきなエネルギーを出してる人で、ファンタのCMとかほんとに好きでした。相撲はじっくり見てなかったけども!(え)。



色々あるしいわれてるんだろうし、『あなたは彼をしらないから』といわれそうだけど(知らねーよ!)、彼は、彼の所属していた重い業界に風穴を空けるナイスな存在だったんではないでしょうか。




伝統ていうのはなかなかナイスなものだし尊重していきたいけど、そこにしばられたり殺されたりしたらだめ、業界もだめになってしまう。柔らかく明るく風をふきこんでいかなきゃ、とのりすけは思ってる。



そういう意味でも彼はホントにナイスな存在だったし、あの業界は彼を守れなかったんだなあ、守るべきだったし、彼の価値がわからなかったのかなあ、と思ったりします。



あんなに内からも外からもいろいろ叩かれたり、批判もやまもりもらって、でも愛すべきものに向かって努力して、まえをみて、光っていられる人っているんだろうか。




ホントにすてきな、やわらかな光と風のエネルギーを持っている彼の今後の活躍を期待しています!





お疲れ様でした!!
【2010/02/05 03:43】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ハイドンとモーツァルト
20100121074320
友達と弦楽四重奏(バイオリン二本、ビオラ、チェロ)の練習する。


『古典みたいなのもさらいたいよね』ということで、ハイドン、モーツァルトを弾いた。




ハイドンの『ひばり』を弾く。ファーストバイオリンがまるでひばりのようにかわいいメロディーをかなでる。チェロの係りはまるっきり電線だ!笑




『もういいよ、モーツァルトやりたい』


と、癒されたいオツカレの電線が主張して(笑)、モーツァルトに。



モーツァルトはなぜか、いつも癒されるわたし。



持ってきた譜面がモーツァルトの『ハイドン・セット』。これは、モーツァルトがハイドン尊敬しまくって、いきおいあまってカルテットの曲をたくさん書いてハイドンにささげたもの。



確かになんとなくきいてると『ハイドンと似てるかもなァ』という感じなんだけど、弾いてるとよくわかることがある、それは、



ああ、もうほんとハイドンって最高だなあ、大好きで大好きでしょうがないや




っていうモーツァルトの気持ち。



ずんずん伝わってくる。




大好き!





って気持ちだけでダダダッと書き上げたんだろうな、と思った。



Wikiとかをみると、速く書き上げるモーツァルトからしたら、遅筆の作品だったようで、本人も『苦労したヨ!』と言っている。



でも、はたからみたら『こ、この大曲をこんなにサクッと書けちゃうわけ?』だったろうし、ハイドンだって、いろんな意味で『えーッ』だろう。




まあとにかくそんな『あ〜、もう、ハイドン、最高だよねっ!』というフィーリングの作品集をはしからやっていくと、すごーく!癒されたんですよ!というかあまりの愛の多さに弾いてるうちに、




肌がツルツルのぷるぷる




になった!!



ホントです!笑



あまりの効果にびっくり。疲れもとれてしまった。なんなの!さすが!



という訳で・・・『ハイドン・セット』おすすめです。美肌にも!弾いてみてください&聴いてみてください。



図書館に行けばあるので、クラシックに抵抗がなければ、ぜひトライしてみてください!弦楽四重奏のモーツァルトのたなにあります。な〜んとなく小さく空間に流しておくだけでもいいと思いますよ。
【2010/01/21 07:43】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
かばんの中身
さかなくん、大好きです。あーんなにエネルギーがイノセントできれいなひとはテレビになかなかいないっと思ってるんですが。





ところで。接客業?に従事してるんですが、やっぱり、そこで思ったこと。




さいふの中身はいつでもすっきりと!そうしないとお金が逃げちゃうよ〜。




です。


レシートとかでごちゃごちゃしていたり、かばんのなかがごちゃごちゃしていませんか。



あれをみるたびに『風水のひとはいいこというなー』と思うんですが、



お財布やかばんは、


『出したいものがすぐでてくる収納』をめざすと、いいとおもいます。


何に悪いか?というと、うーん、まず、かばんが紙でごちゃごちゃしてると、人間関係がからまっていそうな感じだし、お財布についてはお財布が混乱しそうだなー、と思う。ここはレシートのいえなのか、お金のいえなのか?って。



お財布には、『わたしはお金のおうち』って思わせる事、そうすると『いい』お金をふやしてくれると思います。
【2010/01/15 19:37】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
大好きな
20100114232548
シエルさんのヒーリングを受けて寝ます!どういう風になりたいか、していきたいかをイメージしながら。



みなさん、今年はどんな年にしたいですか?



私のこの2010年は、『こーいうふうになりたい』という人生の、基盤を築く年になるかとおもいます。



私は、『老若男女をはげましたいなあ』というのと、『世界をまたにかけてうろうろ忙しい』というのと、『死ぬまで(世界のために)はたらく』というのが夢です。


あとは、外国に住むだろうし、黒い毛むくじゃらの大きい優しい気持ちの犬をかうこと、クルム伊達公子さんとヨンアをたして二で割ったような人になること。


いつでも魂に羽をついてるのを忘れないで、かろやかに、自由でいること。



おいしーい御飯を仲良しとエンジョイできますように!とか、チェロ、ハイドンのチェロコンチェルトが弾けるようになりますように!とか、歯の矯正がうまくいきますように!とか。





そいでもって、みなさんの魂の底からやりたいな、て思っている夢が叶ってほしい!叶いますように!
【2010/01/14 23:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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ものがたりの余白〜オリーブの森で〜


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